2026年に(仮)本年度と同じGX補助金が可決されれば、来年に向けて準備スタート考えておいてもよいと思います
※予想ですが来年もGX補助金が国会で可決されればあくまで予想ですが、本年度は11月22日以降の上棟現場が予算対象になりましたので来年のGX補助金を予想して使いたい方はもう準備始めるのもよいかもしれません。
ご注意、2026年に国会でグリーン化補助金が可決した場合ですが、確率は相当高いと思いますが・・・・・
【新築の場合】
「ZEH水準を大きく上回る省エネ住宅」GX志向住宅、高性能ZEH住宅になんと160万円の補助予定
※GX=グリーントランスフォーメーション
長期優良住宅は80万円 低炭素住宅は40万円と大幅減額ですね
性能を考えれば頑張って予算を出している方ですね
国松工務店では登録が終わり申請できます!
名前に「子育て」とついてますが、場合によってすべての世帯が利用可
国松工務店の「零zero住宅」は標準仕様+HEMSで対応させていただきます。
●断熱等級6以上
●一エネ削減35%以上
●再エネ含め削減100%以上
●HEMS(高度マネージメントシステム)の導入「ECHONET Lite AIF仕様」
●令和6年11月22日以降に基礎工事以降を施工した物件
【リフォームの場合】
●高断熱窓の設置 補助率1/2相当 上限200万円/戸
●高効率給湯器の設置 機種、性能によって 5万~20万/台
●開口部の省エネ改修 (Sタイプ上限60万円)(Aタイプ上限40万円)
●リフォーム工事+省エネ改修 (Sタイプ上限60万円)(Aタイプ上限40万円)
※今回のリフォームは単体不可、合わせて断熱改修か必要です。
